卒業生本人が高校における必修科目の未履修を静岡県庁に証拠を提示して訴えました。しかし静岡県庁はその不正を頑なに認めようとはせず発覚を隠蔽してきました。このため告発者は大学受験ができませんでした。監督官庁である静岡県庁がいかに不自然に終始して、この不正を隠蔽してきたのか、その実態を告発しています。